巨大な車「レクサス LX」は日本人の多くはあまりにも大きくてドン引きしてしまう程迫力はある!!

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巨大な車「レクサス LX」は日本人の多くはあまりにも大きくてドン引きしてしまう程迫力はある!!
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待望の大型レクサスLX570が入庫となりました。

今回はこの車を試乗インプレションさせていただきます。
非常に楽しみな車となっています。

まずは外観をご覧ください。
レクサスLXは今まではアメリカでの発売でしたが、
今回のモデルから日本でも発売が開始となりました。

今回のレクサスLXはドアパネル以外を全て変更しています。

気になるエンジンは5.7L V8エンジン 最大馬力は377です。
オートマチックは6速から8速に変更になっています。

燃費はJCモードにおいて1リッター当たり6.5kmと
4Lエンジンクラス並みの低燃費を実現しています。

外観は以前のモデルより静観なイメージになっています。


トヨタが展開する高級車ブランドの「レクサス」は、
1989年に北米で発足した。
当時の北米における日本車のイメージは価格と燃料代が安く、
壊れにくいことだった。となれば高価格車を売るには、
高級なブランドを用意する必要があった。
また海外のクルマは格差の象徴のような面があり、
GMならばシボレー/ビュイック/キャデラックという具合にブランドが分かれる。
その意味でも、北米におけるトヨタとレクサスの違いは理解されやすかった。
一方、日本国内のトヨタは高級セダンのクラウンから普及を開始したので、トヨタこそ有力ブランドだ。
日本は社会的にもブランドの格差は好まれず、
クルマにヒエラルキーがあるとすれば、
ボディの大きさとエンジンの排気量に基づく価格差に比例する。
「大きなシボレーよりも小さなキャデラックがエライ」みたいなことはない。
だから日本にはレクサスが馴染まないといえたが、
近年のトヨタ車の拡販には輸入車ユーザーを引き戻す必要もあり、
2005年8月に日本国内でレクサスが開業した。
そして、今年はレクサスが日本で展開を開始してから、
ちょうど10周年に当たる。
そんな節目の年に日本で発売されたのが「レクサス LX」だ。

出典 http://autoc-one.jp

全長は5065mm、全幅は1980mm、高さは1920mm

幅と高さがレクサスLXの迫力を感じさせます。

レクサス LX 前面

レクサス LX 前面

出典 http://fsv-image.autoc-one.jp

レクサス LX 後面

レクサス LX 後面

出典 http://fsv-image.autoc-one.jp

レクサス LX フロント

レクサス LX フロント

出典 http://lexus.jp

レクサス LX 走行

レクサス LX

出典 http://lexus.jp

レクサスLXでまずは市街地に出てきました。

車が大きく、重いので発信する最初のひところがり位は
ちょっと重たいかなと思うんですが、走り出してしまえば
快適そのものです。

快適だと思わせるのは乗り心地です。
非常に重厚でしっとりしなやかな感じです。

元々はレクサスはRXだけだった。
2014年にNXが登場し、2015年にLXが登場!

これで大、中、小がそろったわけでですが、
LXh本格のSUVだと言える。

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